短肌着 7月生まれの出産準備 短肌着は新生児の基本。夏生まれはこれ1枚で過ごすこともできよかったです。
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短肌着
短肌着
短肌着
は、その名の通り、短い肌着。
出産前に5枚購入。本や雑誌の出産準備のところには10枚必要!なんて書いてあることもあったけど、私は5枚で充分だった。0ヶ月の頃は7月で暑い時期だったけど、汗をかくっていうこともなく、はいたりもほとんどなかったので汚れることもなかった。なので、お風呂上がりにきせた服を翌日のお風呂までそのままって事も。
新生児だと足まですっぽり。後ろにおいてある2wayオールがものすごく大きく見える。
新生児の頃はオムツ替えの回数も多いし、オムツ丸出しだからとても便利。
ケリがすごいので、めくれあがってしまう。冷房の効いた部屋だとちょっと気になった。
なので
コンビ肌着
1枚ですごす事が多くなり、使わなくなっていった。ちなみに
長肌着
という丈の長いものあるけど、夏生まれだし買わなかった。これこそケリがはげしいから、必要なかったと思う。
肌着1枚で過ごす事が多いと思って、白無地のものはサンプルでもらったもののみ。あとは柄や色が入ったもの。写真を撮るのにその方がかわいいかったよ。
50サイズの肌着とはいえ、ひもで結んで着させるので、首周りが結構開く。母親が首の所に全部スナップをつけてくれた。このスナップがあるおかげで、きちんと着ることができて大感謝。
11月(4ヶ月)くらいになり、少し寒くなってきたら、今度はウエアの下に着せるように。でもひもを結ぶのが面倒だし、中でめくれ上がってお腹が出てたりするので、
ボディスーツ
とかを着せるようになってまた使わなくなった。
私の目標として、高くても安くても気に入ったものだけを買って着倒して、二人目の時にはまた新しいものを買いたいというのがあって、これだけ使うと迷わず処分できるのでよかったなと。まあまだ使えるといえば使えるから、もったいない精神には反するけど、ウエアはお古を着せることがあると思うし、肌着くらいは新品を買ってあげたいなって思う。
ちなみにベビー服の収納は、
無印良品
の収納用品を使用してクローゼットに収納中。将来的に子供部屋をどうするかまだ決めていないので、チェストとか買いたくなくて。
3種類5個を組み合わせてるの。細かいものも取り出しやすくて便利。
1歳すぎて服も結構増えてきたので、クローゼットの中に、プチクローゼット作成。冬物はちょっとかさばるし、ジャンパータイプのものはさっと出せるようにしたかったので。
2段の収納ボックス(仕切は取り付けず)に突っ張り棒を取り付けて、子供服用のハンガーを。いい感じ!と思ったものの、組み立て式のボックスでは、押されて幅が広がってしまうのか、ずるずる下がってきて落ちてしまう。なので、たまたま家にあった、結構深く刺すピンタイプのフックを突っ張り棒の下につけて支える事に。そしたら落ちなくなって大成功。両面テープでの貼付タイプは無理だと思うのでピンタイプがオススメ。
そして、そのフックにリュックがかけれるおまけもついてラッキー。服の下のデッドスペースには、まだサイズの大きい靴を。無印良品のPPケース引出式は、深さが浅いので子供服の収納にすごく便利。ホームセンターにある衣装ケースとかだと、深すぎて入れにくい。
無印良品
の値段は高いけど、オススメ。1段ずつ並べ替えも可能だよ。
かわいい短肌着
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